くるくるばたばた

ハヤテのごとく!をメインに、漫画ラノベその他について書くブログ。

Kanon原作版 真琴ルート感想

 うーぐぅ。 例によってよくわからんかった。...

Kanon原作版 栞ルート感想

 速攻でやってみた。泣いた。号泣した。 微妙過ぎる香里の扱いに涙が止まらなかった。...

Kanon原作版 名雪ルート感想

 名雪の話を終えて、まず第一に思ったことは、あのアニメはとても偉大だったんだなーということ。それがやっとわかりました。 ……ちなみに、この記事は原作の感想というわけで。原作の感想の最初の部分に「アニメは偉大だった」と書くからには、何と言うか、この記事の内容は推して知るべしとでも言うか。...

Kanon原作版 あゆルート感想

 さっぱりわからなかったぜHAHAHA...

Kanon 最終回視聴を終えて

 最終的に下した判断は、「保留」 幸いにも原作が現在手元にあるので、暇があればやってみて、そして気が向けばアニメ版についてはちゃんと書こうかと。 今のところの印象は、なんとなくちぐはぐな感じ。ハヤテにおける西沢さんの話と同じように、なんだか自分の中で解釈がごちゃごちゃしてるような。 よそのブログさんをいくつか回ったりもしたのですが、自分が解釈する上でヒントになりそうなものはあまりなかったなーという...

Kanon 第24話(最終話)「夢の果ての追複曲〜kanon〜」感想

 ( ゚д゚)ポキャーン...

Kanon 栞ルート自己解釈

 Kanon系に限らずハヤテとかの記事でもそうなんですけど、自己解釈と銘打ってるのは要するにただの概念遊びですよ。 そして今回は栞の自己解釈。でも栞ルートは香里栞ともに心情の変化だとかその辺が正直よくわからないので、ここで示すのは一つの概念だけ。私が栞の話に救いがあったとは素直に思えない理由。...

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