くるくるばたばた

ハヤテのごとく!をメインに、漫画ラノベその他について書くブログ。

幸せな結末への期待と希望というようなもの。

 鬱なエロゲのトラウマシーンばかりを集めてみました!(にゅーあきば.こむ) 正直鬱っていうより怖い……まあそれはおいといて。 私は残念ながらトラウマにも鬱にもならなかったわけですが、これってそのゲームをやったことある人なら鬱になるんだろうなあと思いながら見てました。なんか女の子が死んじゃったり殺されちゃったり壊れちゃったりするシーンがいくつか流れていくわけですが、そのゲームの本編を通してその女の子を...

ポケットモンスタースペシャル 26巻感想

 ファイアレッド、リーフグリーン完結。そして舞台はエメラルドへ、と。...

ムシウタ03. 夢はばたく翼 感想

虫憑きじゃなくなったら、空っぽなの。生きてる理由も意味もなくなっちゃう。 そして詩歌はこの巻と四巻での登場を皮切りに姿を消す……次の登場は九巻のお楽しみ。 なんというかな、立花利菜を一番にプッシュしてる人からすると、一巻の内容への詩歌視点での対比って感じに見える。...

ハヤテのごとく! 133話

 キャンチョメここで死亡かなあ、さすがに。いくらなんでも無敵すぎる。カラクリに気づけばなんとかなるって類のものでもないだろうし。...

積み重ねを理由にするのが恐ろしくなりました。

 いやいや私はブログ中毒なんかじゃない、私はただ、一日一つ何かしら記事を書いて積み重ねていきたいだけなんだ。ブログ中毒とは違うはず、というかそうならないために一日一つという取り決めをしたんだ。 と言いたいところですが、これはもう完全に中毒ですね。だめだこりゃ。 今週はジャンプの感想をやらないことにしました。だって全然楽しめなかったから。下の記事で書いたことはどこにいったんだと思わなくもないけど、で...

web拍手レス6/25

>れろ : つまり私が深いと思えば、パレットさんの文章もいくらでも深くなると。 おおう、そうきますか。いやでも、たしかに私は記事でそんな感じに書いちゃってる。 はい、個人的にはそれで正しいと思います。ただ、誰かを信頼することで何らかのリスクが自分に発生することももちろんありえますが。何を深いと思うかは、きちんと選ぶべきではないかなあと。 そんな私は、ライアーゲーム最終回を微妙な心境で見てました(´・ω・`)...

読み手と創り手と信頼関係

 読み手が深いと思えばどんな駄作であろうともどこまでも深くなる あるある。結局、ある作品を本当に面白いと思えるかどうかは、その作品に、創り手に対して信頼を持てるかどうかが鍵を握ってる。ナルシシズムがあるかはよくわからないけど。 たとえば何か漫画を読んで、それが面白くなかったとする。登場キャラの心理やら感情やらが、なんだかちぐはぐであるような印象を受けたとする。 信頼が無ければ、その漫画は面白くない...

ムシウタ02. 夢叫ぶ火蛾 感想

 ムシウタ原作感想その二。そういえばもうそろそろ九巻も出るのか。...

ムシウタ01. 夢みる蛍 感想

 立花利菜信者によるムシウタ感想シリーズ第一弾、ネタバレつき。...

物語にはまる瞬間というやつ。

 例えばとある週刊連載とかの一話だったり、とある一エピソードだったり、とある台詞だったり、とある一コマだったりもするのだけど。 それを目撃した瞬間にどうしてかその物語に釘付けになって、どうしようもないほどに興味が沸いてきて、翌日あたりには気がついたら全巻揃えてるみたいな、そんなことが稀にあります。 たとえばまほらばがそうでした。友人宅でまったりと読んでいてまあ普通に面白いなどうしよう買おうかなでも...

ハヤテのごとく! 公式ガイド雑感

 感想じゃないのよ。買ってないから。 ちゃんと買って感想書いてるサイトさん回って内容を知った今でも、やっぱりキャラ解説以外まったく興味沸かないのですよ。千六百円だもん。今の私ならムシウタbug三冊買うよ。 そんなキャラ解説、きっと重要なのは感想書いてるサイトさんでちょこちょこ明かされているからいいだろうと思いつつその重要部分の前後の文脈が読めないのも微妙に痛くて、しかしガイドなんて必須じゃないんだか...

web拍手レス6/20

>18:40 ハヤテの遺言<<<ハヤテの正体は何なんですか? あうあう、その辺はあれですよ、ご想像にお任せというか。 マリアさんこわーいガクブルで納得していただいてもよいですし、マリアさんの無実を主張してすべてはハヤテの勘違いかつ日記処分し忘れだと納得していただいてもよいですし。結構私のは書き投げが多いのですよ。 まあ、ご想像にお任せします。...

ハヤテのごとく! 132話

 書いてからあんまり内容に触れてないことに気がついた感想記事。...

20070619における雑記

 実はここ数日あんまりパソコンに触れてなくて、というのも麻雀やらなにやらやってて珍しく勝っちゃったために逆に帰れなかったりとかそういうことで予定外の時間を消費したこととかもあるわけですが、とりあえず今週が終わればいろいろなことが一応落ち着きそう。 予約投稿の設定ミスってたせいで書き溜めておいた分も無くなっちゃったし、またいろいろ書いちゃおうかなと。・ムシウタのアニメを見るのが怖くなってきた件。 MO...

ジャンプ29号感想

 今回もちょっと軽めかも。 ワンピースが休載ってのがやっぱり微妙に寂しい。...

ssに一言説明はやはり入れるべきだろうか。

 邪魔くさいという単純な理由によりssにつけている一言説明は消去してしまったわけだけど、やっぱりこれは入れた方がいいのかなと最近また思ってきました。 なんというか自分の中でssってのは大きく二種類に分かれていて。原作のある一場面を切り取って書いてるというか、ある一場面に焦点を当てて書いてるssってあるじゃないですか。第○○話の小ネタみたいな。最近のだとそれっぽいのは「first step」とか「ヒーローとヒロ...

学園黙示録 HIGH SCHOOL OF THE DEAD 1巻感想

 一巻が出たあたりから興味はあったのですが。 ごく普通の生活を送っていた主人公たち、そこにいきなりゾンビが現れて、なんだかウイルスみたいなものが原因なのか傷つけられたら同じようにゾンビ化してしまう。主人公達はその状況で生き残ろうとすると。 そんなシチュエーションに萌えて買ってしまいました。知らない人用の出版社の紹介ページはこちら。二巻は本屋に無かった。 まあ感想と言っても、本当にシチュ萌え以外のな...

ムシウタのこの先を読むのが恐い。

 先日ムシウタの一巻を読んで立花利菜の魅力に狂喜したことは記憶に新しい。あれはそういう記事だったということもあって立花利菜のこと以外は本編について一切触れていない(続きの部分、すなわち記事後半にはネタバレあり)のだけど、それくらいに利菜のかわいさは衝撃的でした。 そして今はとりあえずはアニメが始まるのをひたすらに待つ日々。利菜が生天目さんというのは微妙にイメージと違うのだけど、でもなんだかんだで期...

綾崎ハヤテの遺言

 通常このブログにおいて○○の××とかいうタイトル(○○はキャラ名)だったならばその○○というキャラに関しての考察の皮を被った妄想であることが多いわけですが、今回は例外、つまりssの更新でした。お久しぶり。マリアさんが純粋に好きな人はちょっと読まない方がいいのかも。 微妙に旬を外した感じがする、それというのも私が書くの遅いから。 この下はネタバレありの話。ちなみにまあ、タイトルのイメージ的にもですが、ちょ...

ゼロの使い魔 11巻[追憶の二重奏]感想

 なんだかあんまり楽しめなかった。今の自分はゼロの使い魔とは波長がずれてるみたい。 というか挿絵劣化してる気がするのがまず。なにか変わってる気がしてならない。なんだかんだで私もあの挿絵は好きだったみたいで、どうも、こうなんというか微妙な気分に。 女王様がサイトのことを割り切るためのフラグは十巻にあっただろうか、と考えつつも今は読み返す気が起きない。しかし、ちょっとかっこいいと思いきやすこししたらロ...

とある一コマから始める妄想

 どうやら次回のアニメで扱われてしまうようなので、四巻第六話、ハヤテがナギをイメージするシーンについて今のうちに触れておこうかと。これってどう考えてもおかしなシーンだと思うのですよ。 このハヤテのイメージ内でナギが着ている服。これってたぶん今までには出てきてない服ですよね。……まあ、「今までに」だったら私の記憶違いがあるかもしれませんが、少なくとも、四巻第六話までには出てきてません。この時点でおかし...

ハヤテのごとく! 131話

 あーなるほど、キャリーは成長しちゃったから逆に真性ロリの皆本の好みには合わなくなっちゃったわけですね、かわいそうに。...

ジャンプ28号感想

 なんかエムゼロが危険位置に来ていて怖い。...

サクもヒナもこのままでいいかな。

最近の予想と言うか妄想は、咲夜の白皇編入とクラス替えでのヒナギクとハヤテのクラスメイトが成るかどうか。割と可能性があると思うのだけどどうだろうか?(ヒナギクさんちの晩ご飯より) 予想でもなんでもないけど、なんとなく他の人の話に乗っかってみる。個人的な希望と感覚を述べる記事。 とりあえず個人的には、咲夜の白皇編入は無さそうというか無い方がどちらかというとよくて、ヒナギクとハヤテのクラスメイトもまあどち...

アクセス解析をやる理由

 某ブログのコメント欄を見てちょっと考えたというか、そのコメントでは自己顕示に見えるみたいなことが書いてありました。それに関連して、ちょっと考えたこと。 ハヤテ関連サイトのアクセス解析率はたぶん異常です。大体アクセス解析を公開するというだけでも珍しいのに、漫画感想を主なコンテンツにしてるサイトがこんなにやってるなんて。 と言いつつこのブログもやってます。それも、アクセス解析公開してるハヤテ系ブログ...

リンク貼るときに内容を要約するかどうかについて。

 まあ当たり前のことではありますが、最近偶然が重なって数字に出てきたので。やや不完全ではあるけど、サンプルとして扱えないこともないだろうかと。・ハヤテのごとく!の謎(橙の世界) 455・ハヤテのごとく!存在そのものが伏線のキャラたち(明日はきっと。) 212 ここ最近ニュースサイトとかに紹介されたハヤテ記事。二つとも記事内に自分のブログへのリンク含んでいるのですが、なかなか数字に違いがあって。記事の右の...

最近のらき☆すたは見ても鬱になれないので鬱です。

 なんだかなー。前に感想書いた時は、とても鬱になれたんですよね。そこがかなりよかったのに。最近はどうしたものか。 何が変わったのかはよくわからないけれど、でも何かが違う。 こう、自分の心の中をえぐっていた何かが無くなった。気だるい温さが心地よい温さへと向上しちゃって。 見返してみても、やっぱり四話以前とそれ以後は全然違うように感じられちゃう。なんというか、視聴者置き去りでぶっちぎっていたはずが、い...

ムシウタのアニメがあと一ヶ月で始まるわけですが。

 古本屋に入ったらあったのでムシウタの一巻を買ってみた。もうすぐアニメって話もあるし、なんとなく。 どうも自分はスニーカー系のこういうありがちなバトルっぽいものが非常にツボにはまる人みたいなのでとりあえずわくわくどきどきしてたのだけど、読んでみたら感想は立った一言に集約されたので書いてみることにした。何故か途中からハヤテの話も入ってくるカオスな文章だけど、そう、一言に収束する。 すなわち、立花利菜...

ハヤテのごとく! 130話

 あの、その、なんというか。 公式ガイドの内容が明らかになっていくに連れて買う気が失せていってるのは私だけなのだろうか?...

どうでもいいから早くアーたん出そうぜ(´・ω・`)

 誤解を与えているような気がしないでもないので一応書いておくと、ハヤテの兄が姫神だった場合の仮定における「再びめぐりあう」の解釈はあくまでその仮定に基づいていて、ここではつまり、ハヤテは兄に、両親に捨てられる前は会ったことがないという仮定に基づいているから、それでいて再びめぐりあうということで、つまり登場済みのキャラとしなくてはならないということ。 私本来の考えとしては、姫神と兄なんて何の関係もな...

ジャンプ27号感想

 今週は全体的に面白かったような気がする……かな?...

ハヤテの兄が姫神だった場合の仮定

 ハヤテ一二九話のまとめがアップされてた。二周年おめです。 兄=姫神説が多いとのことだった。ブログ回ってて私もそう思った。それに正直驚いた。何故驚いたのかは怒られそうなので言わない。 まあ暇なので、兄=姫神だった場合の仮定でもやってみる。 まず姫神は三千院家の執事であった。お嬢様に最も近い人。当然ながら身元の確認などされていてしかるべきであり、姫神がハヤテの兄だったとしたらもう即バレ。普通に考えて...

ブログ運営でのプライドとか理想とかの兼ね合い。

 コメントへのレス書いてるうちに思いついたというか。 トラックバックとかへのプライドとか、ブログ運営とかでの理想とか。...

ハヤテの小説版はどこまでが正史なんですか。

 とりあえず動画研究部が壊れたって話なだけの気もするんだけど、それだとやっぱり微妙に納得いかないというかつまらないので書いてみる。とりあえずどこまでが正史かを考えてみようかと。 まず、動画研究部が壊れたのは小説版第一話でのことが原因、つまり第一話までは正史だと前提。 さて、第二話では泉と美希と理沙がある動画を撮ろうとしているわけだけど。知っての通り、とある事情で我らが動画研究部の部室は消滅してしま...

でわでわ2007年5月のアクセス解析。

 伸びたことは伸びたんだけど、一時的なものだってのがはっきりしてるからなんとも。 今月はニュースサイト効果によってアクセスが急増した期間が二つあって、一度目が10〜13日。どこをどう間違えたのかアニメについての雑感が取り上げられてました。 二度目が26〜27日。自分のところがとりあげられたわけではなく。「つまりこういうことか? 橙の世界がニュースサイトに取り上げられ、その記事内でリンク張ってあった...

Menu

プロフィール ▼

目次とかリンクとか。 ▼

カレンダー ▼

ブログ検索 ▼

メールフォーム ▼

FC2カウンター ▼

Powered By FC2 ▼