くるくるばたばた

主に東方SSの解説や感想と、稀に漫画とかラノベとかその他。

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東方SSメモ60
 番号はまあ、作品集60が埋まったということで。
 自分が楽しめたかどうかではなく、自分の印象に残ったものをメモ。こんなふうにでもして復習しないと、何がどこにあったかまったく思い出せなくなる。


・「向日葵の笑顔」(前編・後編・EX)
 ミスティアとかルーミアとかリグルとかの中ボス連中、プラス風見幽香。風見幽香と友達になろうというお話。
 笑いありバトルありでテンポもよく、かなりいい感じの作品だと思う。


・「真剣ゼミ」
 これじゃあ門番が呪われちゃうじゃないか!!(←最初の感想)
 紅ペン先生がいろいろアドバイスするコメディ。リザレクション吹いたわ。


・「サブタレイニアン・シスターズ」
 古明地姉妹とスカーレット姉妹の関連付けは誰かがやるだろうと思われていて、そして誰かがやった。たぶんなかなかにストレートに。


・「異聞吸血鬼異変 ~ Tono / Suwa Fighting Field ~」(2,3)
 一つ目は作品集58に。待ってましたなシリアスかつバトルありで大量のキャラをさばく長編、その2と3。


・禁呪「幻想結界」の詠唱(前・後)
 地霊殿のSS化ややコメディ偏向。けっこう好きなんですよこれが。


・ぼくのかんがえたれいむさんです
 んー、霊夢が死なないのって珍しめなのかな? 自分とかは思考の向きがややそっちに近いというか、だいたいそのへんどうでもいい連中って気持ちも無きにしも非ずではあったり。死は重要っぽいけど、彼女らにとってはそこまで重要ではない要素という捉え方。


・メイド冥土逝き記念式典始末記
 どちらかというと波長が合わなかったっぽい人が私。
 ただ、どうしてだろう、読者として読むと合わないんだけど、たまに書く人として接してみるとけっこう好きな作品だったりもする。複雑です。


・怪鳥対   対天界人
 カオス。よいカオス。


・時には昔の話を(その1、その2)
 波長が合った。個人的には2より1のが好きで、たぶんコメディ的な部分の方が気に入ってるんだと思う。3574次ひでえ。
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