くるくるばたばた
漫画とかラノベとかその他について適当に書くブログ。SS書きたいと思ったりもしてる。いまは主に東方とか。
自分の感想が他サイト様より一週間分遅れていると気がついたBlackLagoonの十六話の感想。
偽札作りの仕事を請けていたけど、期限も予算もオーバーした上に仕事もできてなかったということで、仲間を殺されることになったジェーン。
監視の連中の隙を突いて逃げ出します。
一方、教会で昼間から飲むレヴィとエダ。レヴィは目覚めも悪かったとあって、完全にグダグダ。
と思いきや、そこで扉を叩いてきたのは追われているジェーン。助けてくれと頼みます。
最初はまったく相手にしていなかったエダですが、追っ手の一人の他所者がこの街のことをよくわかっていなかったために教会に向けて発砲……これにレヴィと共にブチ切れ。神父見習いやヨランダまで乱入して追っ手の連中を追い返します。
とりあえず落ち着いてジェーンの話を聞くレヴィとシスター陣。偽札の原版と引き換えにジェーンを逃走させようという交渉は決裂。去り際にエダから宿泊先を聞き、ジェーンは教会を出て行きますが、エダは何かを企んでいる様子。
そしてフロリダから来た「ボス」とその部下のカウボーイみたいな男、ラッセル。このラッセル、少しは強いのかと思いきや、その印象は三分で覆されます。
酒場にて、エダの悪巧みに付き合うレヴィ。後にロックに車を走らせてどこかで待機しているところを見ると、ジェーンの先回りをしているんでしょうか。
レヴィたちと入れ替わりに入ってくるラッセル。よそ者ということで舐められまくりです。まあ一人頭千ドルだし……
しかし、「ですだよ」姉ちゃんに始末屋、酒場でミルクを飲んでいた二人と、ラッセルの依頼を受けた側は曲者ぞろいのようです。
もしかしたらコミックス未収録分でやっているのかもしれませんが、少なくとも単行本だけを買っている私としては偽札編のストーリーは知らないので、期待して見ていくですよ。
そういえば新刊は来月発売だったかな?
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第16話「Green back Jane」・・・・・偽札!?「俺が女に手をあげるような男に見えるか?」(。・・。)(。..。)(。・・。)(。..。)ウンウン 見えます!見えます!何事にもタイムリミットがある。でも破っちゃった。。。しかも予算オーバーして。。。仕方
ロアナブラ(ここで使うのは初ですが、今までの事件のほとんどの舞台になったラグーン商会の本拠のある都市)のホテルで偽札作りを進めていたジェーン(声:長沢美樹)は依頼者であるフロリダのヌエヴォ・ラレド・カルテルに期限と予算をオーバーしたとして相棒だったテオ
「Greenback Jane」 前回の双子編の興奮も覚めない中の今回のお話ですが、今回も前回同様にアクションシーンが痛快ですなっ、さらにトークでのシーンもそれぞれのキャラクターの正確がよく表れていて、
ブラック・ラグーン 2 (2)フロリダに縄張りを持つジェローラモ・ファミリアの下部組織「ヌエヴォ・ラレドカルテル」。そこより、旧ドルの偽造を依頼されたジェーンは期限を過ぎてもそれを完成できず、カルテルから逃走。しかし、執拗に追ってくるカルテルから逃れるため....
「わがままを言って困らすなよ、お嬢ちゃん。そりゃ、出来がいいに越したことはない。だがね、どんなものにもタイムリミットはある。サッカーにも、野球にも、株取引にも、ファックにもだ」「バカな人たち、半
<あらすじ>あまりの暑さに身体がダルくてやる気の無いレヴィとエダは教会で酒を飲む。そんな中一人の女性が叫びながら扉を叩いてきた。
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