ハヤテのごとく! 121話
私も含めてマリアさんのフェードアウトを嘆いていた人々に強烈な先制攻撃。
脱ぎ役であるマリアさんが脱いでないことをいぶかしんでいた人々に奇襲。
だがしかし、彼女はその胸において咲の夜に敗北したのであった。
衝撃のスタートで送られる一二一話。それにしてもマリアさんの優遇され具合は異常。
鷺ノ宮邸に着いて瞬間的に宇宙船を発見するナギとマヤであったがそこにやってきたハヤテを見て全裸を見られてもノーリアクションであったこともありナギは伊澄との浮気、もとい自分以外との誰かとの逢瀬を疑いだすのでした。まあ伊澄と浮気とかそれ系は三巻辺りでやってたことですしねー。
でもでもハヤテと伊澄はそんなに温い話ではなくダイヤモンドダスト。場を和ませようとして果敢に会話を試みるハヤテにより引き出される伊澄とナギの過去話。どうやらナギが漫画を描き始めたのは母親が亡くなる少し前のようで。
ナギについてお日さまみたいとの比喩が出てきますか、とか一一八話の見開きが懐かしいだとか思いつつ、伊澄が力を無くした理由については別解釈ができそうな雰囲気が濃くなってきましたがまあそれはおいといて。
諦めの早い執事を大おばあさまが一喝です。鉄球を投げつけるなんてひどいことしますが相手が執事だったのと、何より可愛いので許す。
伊澄が止血の準備をするためにその場を離れ、一人きりになったハヤテには虎鉄の魔の手。短期間に何度も登場されるとうざいなこの人とか内心思ってる間にお嬢さまもその場に到着。と言うか実際にハヤテと伊澄がアレなことをしてたりしたらどうしたんだかねこの人。アレ的な流れだとそのままアレに巻き込まれてアレに移行してアレがアレなことにry
執事の説得にもかかわらず二人の関係を疑わないお嬢さま。執事の素行が悪いのはまあその通りではあるけどしかし暫定最終回その二で学んだことは一体なんだったんだろうとか考えなくもないけれどここはむしろ自分が意識されないことへのコンプレックスが表に出てるんだということで納得しておこう。
癇癪を起こしたお嬢さまは気がついたらUFOに乗船。そのまま飛んで亜光速飛行になったらもぉナギは地球に戻れなくなるとのことだけど最後のページで見事に飛んで行ってる件。そんなこんなで地球編はこれにて終了、来週からは宇宙編突入です。お疲れ、お疲れ。
・マリアさんの特別扱いは異常。
長編に絡まない、と言うよりも、非現実的っぽい要素にほとんど絡まないマリアさん。
ナギもヒナギクも伊澄も咲夜も西沢さんもワタルとかもそういうのにある程度絡んでいると言うのに、マリアさんだけは見事にスルーです。巨大ロボも妖怪も幽霊も呪いも宇宙人も見事にスルー。今回も見事に回避しました。さすが、お日さまに対して影で光ってこの作品を支える月のヒロイン。年齢ネタに触れる人は月に代わってお仕置きですマリアさんまんじゅうななさい
だからどうだというわけでもない。というかこれ、以前誰かが言ってた気がしないでもない。
・えーーーー!? うそ!? なんで!!
マヤのこの言葉から察するに、乗り込んだだけでは基本動かないっぽい宇宙船。何故ナギが乗り込んだだけで動いたのか。某所にこのようなレスがある。
(;゚д゚)
いや、だが待って欲しい。以前もナギの頭蓋骨の構造が理解できないと仰っている絵師さんがいた。
そう……ナギの正体は宇宙人の末裔だったんだよ!!
※ハヤテ所持の飛行石が影響を及ぼした可能性も否定できない。
そう、よーく見ればハヤテの胸の石が光ってる描写が……無いなあ。
・来週の展開は。
伊澄が助ける(紫子も絡む伊澄の過去清算のおまけ付き、本命)
紫子さんが助ける(対抗、だがおそらくマーな気分)
ハヤテが助ける(疾 風 の ご と く ! !)
大おばあさまが助ける(大穴、ハヤテとの共同作業とか?)
その他(ある意味本命)
お好みでどうぞ。
脱ぎ役であるマリアさんが脱いでないことをいぶかしんでいた人々に奇襲。
だがしかし、彼女はその胸において咲の夜に敗北したのであった。
衝撃のスタートで送られる一二一話。それにしてもマリアさんの優遇され具合は異常。
鷺ノ宮邸に着いて瞬間的に宇宙船を発見するナギとマヤであったがそこにやってきたハヤテを見て全裸を見られてもノーリアクションであったこともありナギは伊澄との浮気、もとい自分以外との誰かとの逢瀬を疑いだすのでした。まあ伊澄と浮気とかそれ系は三巻辺りでやってたことですしねー。
でもでもハヤテと伊澄はそんなに温い話ではなくダイヤモンドダスト。場を和ませようとして果敢に会話を試みるハヤテにより引き出される伊澄とナギの過去話。どうやらナギが漫画を描き始めたのは母親が亡くなる少し前のようで。
ナギについてお日さまみたいとの比喩が出てきますか、とか一一八話の見開きが懐かしいだとか思いつつ、伊澄が力を無くした理由については別解釈ができそうな雰囲気が濃くなってきましたがまあそれはおいといて。
諦めの早い執事を大おばあさまが一喝です。鉄球を投げつけるなんてひどいことしますが相手が執事だったのと、何より可愛いので許す。
伊澄が止血の準備をするためにその場を離れ、一人きりになったハヤテには虎鉄の魔の手。短期間に何度も登場されるとうざいなこの人とか内心思ってる間にお嬢さまもその場に到着。と言うか実際にハヤテと伊澄がアレなことをしてたりしたらどうしたんだかねこの人。アレ的な流れだとそのままアレに巻き込まれてアレに移行してアレがアレなことにry
執事の説得にもかかわらず二人の関係を疑わないお嬢さま。執事の素行が悪いのはまあその通りではあるけどしかし暫定最終回その二で学んだことは一体なんだったんだろうとか考えなくもないけれどここはむしろ自分が意識されないことへのコンプレックスが表に出てるんだということで納得しておこう。
癇癪を起こしたお嬢さまは気がついたらUFOに乗船。そのまま飛んで亜光速飛行になったらもぉナギは地球に戻れなくなるとのことだけど最後のページで見事に飛んで行ってる件。そんなこんなで地球編はこれにて終了、来週からは宇宙編突入です。お疲れ、お疲れ。
・マリアさんの特別扱いは異常。
長編に絡まない、と言うよりも、非現実的っぽい要素にほとんど絡まないマリアさん。
ナギもヒナギクも伊澄も咲夜も西沢さんもワタルとかもそういうのにある程度絡んでいると言うのに、マリアさんだけは見事にスルーです。巨大ロボも妖怪も幽霊も呪いも宇宙人も見事にスルー。今回も見事に回避しました。さすが、お日さまに対して影で光ってこの作品を支える月のヒロイン。年齢ネタに触れる人は月に代わってお仕置きですマリアさんまんじゅうななさい
だからどうだというわけでもない。というかこれ、以前誰かが言ってた気がしないでもない。
・えーーーー!? うそ!? なんで!!
マヤのこの言葉から察するに、乗り込んだだけでは基本動かないっぽい宇宙船。何故ナギが乗り込んだだけで動いたのか。某所にこのようなレスがある。
407 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 2007/03/27(火) 00:33:43 ID:k3/Ukp1y0
ナギの頭の大きさからいってナギは宇宙人だとばっちゃんが言ってた
(;゚д゚)
いや、だが待って欲しい。以前もナギの頭蓋骨の構造が理解できないと仰っている絵師さんがいた。
そう……ナギの正体は宇宙人の末裔だったんだよ!!
※ハヤテ所持の飛行石が影響を及ぼした可能性も否定できない。
そう、よーく見ればハヤテの胸の石が光ってる描写が……無いなあ。
・来週の展開は。
伊澄が助ける(紫子も絡む伊澄の過去清算のおまけ付き、本命)
紫子さんが助ける(対抗、だがおそらくマーな気分)
ハヤテが助ける(疾 風 の ご と く ! !)
大おばあさまが助ける(大穴、ハヤテとの共同作業とか?)
その他(ある意味本命)
お好みでどうぞ。


あの見開きカラーの咲夜が笑ってたのは、きっと圧勝だったからなんでしょうね。
主に、胸囲とか、肌のハリとか、若さ(ry
>どうやらナギが漫画を描き始めたのは母親が亡くなる少し前のようで。
ナギなりに、退院したばかりの母親を元気付けたいとか思ってたのでしょうか。
そして、その二ヶ月後に……(´・ω・`)
>ナギさんは宇宙人の末裔
な、なんだってー!!?(;´Д`)
そういえば、帝も不自然に小さかったことを考えると……(((( ;゚Д゚))))
>・えーーーー!? うそ!? なんで!!
>来週の展開は。
せっかくだから、おれはこの【宇宙船に潜入していた雪路さんが、堂々登場。実は宇宙船が動き出したのは、雪路さんが計器類を弄くってるうちに作動したから。あげくに急に動き出した宇宙船を止めようと叩いたりしてるうちに破壊。さよなら人類、こんにちは宇宙怪獣】を選ぶぜ(`・ω・´)