ハヤテのごとく! 131話
あーなるほど、キャリーは成長しちゃったから逆に真性ロリの皆本の好みには合わなくなっちゃったわけですね、かわいそうに。
四月三日は咲夜様の誕生日。冒頭からいい笑顔です。なんかこう、咲夜ってこの漫画の中で一番素直に誕生日というものを楽しみそうな感じがして。やっぱり身体的に他の人に対してアドバンテージがあるからでしょうかね。誕生日が来ても成長していないと嘆くのがナギです。マリアさんとかはそろそろ誕生日が来て欲しくないお年頃ではないでしょうか。
しかしなんですね、咲夜がハヤテをハヤテと呼ぶのはやっぱり慣れません。
まるでフランシーヌ様のごとく自分を笑わせることを求める咲夜。どうやら毎年ワタルも同様のことを求められていたらしく、サキさんと痛い痛い練習を繰り広げます。
ワタルが「毎年毎年何すりゃいいんだよ」とぼやく二ページ後ではナギがまさに同じような姿勢でいるわけですが、ここで「ふーん。咲夜の誕生日に笑いね〜」と言ってるところを見ると、この咲夜の誕生日に笑いイベントは、ナギは今まで関与していなかったようです。
笑いのターゲットはマリアさん。用意したはなまるBOXはハヤテなので「は」。次にナギは「な」を選んでくれるのでしょう。
ハヤテが選んだ箱の中身はハリセン、そしてそれに呼び寄せられ咲夜登場。咲夜登場コマで微妙な顔をしているナギはやはりその胸に視線を送っているのだろうか。
マリアさんへのつっこみは至難を極めました。つっこめば自爆するという罠を一度は回避して、まーどうしましょがこれ以上ない好機とハヤテは判断。見事にマリアさんの胸へとつっこんで逝きました。
抱きつかれたマリアさんのブローチの布が胸にぴったりくっついてるところを見ると、間違いなく触っています。主に顔面で。主に胸に。
結局のところボケはハヤテ、つっこみはナギ担当になりました。今まではワタルと違って咲夜の誕生日に笑いをとるということをしてなかったナギが、今回は意図せずそこに参加していたのでしたとさ。ちなみにハヤテにとってはマリアさんの胸に顔をうずめたことは「ヒドイ目にあった」のだそうです。マリアさんかわいそうです。
最後のページの咲夜は、やっぱりハヤテと呼ぶことに違和感を感じてしまうのでなんとも。
そしてこの辺は妄想というよりややそれっぽい期待の領域なんじゃないかとも思うけど、抱きつかれた後のマリアさんに対して何のフォローもされていないのが。
なんかナギがハヤテを撃墜して終わったけど、マリアさんにしたらハヤテが何故抱きついてきたのか説明されていないのかもしれないというか。それがもし生きてるとしたら、来週か再来週あたりマリアさんがメインな話が来なかろうかと。
まあ、実際は特に処理されずにスルーされる可能性が高いけど。「まったく!! ハヤテはホントにまったく!!」の一方でマリアさんが「………」となってるのが微妙に気になったので書いてみた。
ちなみにBSですが、こなかがの良さがわかるならあゆヒナを描いてもいいじゃないかと言いたい。
四月三日は咲夜様の誕生日。冒頭からいい笑顔です。なんかこう、咲夜ってこの漫画の中で一番素直に誕生日というものを楽しみそうな感じがして。やっぱり身体的に他の人に対してアドバンテージがあるからでしょうかね。誕生日が来ても成長していないと嘆くのがナギです。マリアさんとかはそろそろ誕生日が来て欲しくないお年頃ではないでしょうか。
しかしなんですね、咲夜がハヤテをハヤテと呼ぶのはやっぱり慣れません。
まるでフランシーヌ様のごとく自分を笑わせることを求める咲夜。どうやら毎年ワタルも同様のことを求められていたらしく、サキさんと痛い痛い練習を繰り広げます。
ワタルが「毎年毎年何すりゃいいんだよ」とぼやく二ページ後ではナギがまさに同じような姿勢でいるわけですが、ここで「ふーん。咲夜の誕生日に笑いね〜」と言ってるところを見ると、この咲夜の誕生日に笑いイベントは、ナギは今まで関与していなかったようです。
笑いのターゲットはマリアさん。用意したはなまるBOXはハヤテなので「は」。次にナギは「な」を選んでくれるのでしょう。
ハヤテが選んだ箱の中身はハリセン、そしてそれに呼び寄せられ咲夜登場。咲夜登場コマで微妙な顔をしているナギはやはりその胸に視線を送っているのだろうか。
マリアさんへのつっこみは至難を極めました。つっこめば自爆するという罠を一度は回避して、まーどうしましょがこれ以上ない好機とハヤテは判断。見事にマリアさんの胸へとつっこんで逝きました。
抱きつかれたマリアさんのブローチの布が胸にぴったりくっついてるところを見ると、間違いなく触っています。主に顔面で。主に胸に。
結局のところボケはハヤテ、つっこみはナギ担当になりました。今まではワタルと違って咲夜の誕生日に笑いをとるということをしてなかったナギが、今回は意図せずそこに参加していたのでしたとさ。ちなみにハヤテにとってはマリアさんの胸に顔をうずめたことは「ヒドイ目にあった」のだそうです。マリアさんかわいそうです。
最後のページの咲夜は、やっぱりハヤテと呼ぶことに違和感を感じてしまうのでなんとも。
そしてこの辺は妄想というよりややそれっぽい期待の領域なんじゃないかとも思うけど、抱きつかれた後のマリアさんに対して何のフォローもされていないのが。
なんかナギがハヤテを撃墜して終わったけど、マリアさんにしたらハヤテが何故抱きついてきたのか説明されていないのかもしれないというか。それがもし生きてるとしたら、来週か再来週あたりマリアさんがメインな話が来なかろうかと。
まあ、実際は特に処理されずにスルーされる可能性が高いけど。「まったく!! ハヤテはホントにまったく!!」の一方でマリアさんが「………」となってるのが微妙に気になったので書いてみた。
ちなみにBSですが、こなかがの良さがわかるならあゆヒナを描いてもいいじゃないかと言いたい。


「あの時僕が、ボーリング玉にさえ耐えられれば…」 そんな鍛錬の果てに、薫にやられても死なない皆本が(ry
いつにも増して、けしからんことになってましたね(;´Д`)=3
>マリアさん
うずめるぐらいにある、温泉はやっぱり夢。寄せてあげてるなんてこと(ry
抱きつかれた後の、あの「………」は意味深というか、ちょっと期待してしまいますよね。抱きつかれた時のリアクションも、ちょっと短に恥ずかしかったと言いきるに微妙な感じでしたし。
>ヒナアユ
サクナギはダメかな?(´・ω・`)