ハヤテのごとく! 137話
BS絵が激しく死亡フラグに見える。とりあえずこの一人と二匹はいずれ敵同士になって互いに殺しあうと見た。ああ、懐かしかったあのころ。
しかしいいんちょと美希を出したのには絶望したぜ(´・ω・`)
今回の話にはタマとかシラヌイとか以外、大きいお友達の注目を集めるための女の子キャラクターは出てこないと信じていた。いつもに比べて男の子受けしない、そういう話になると信じていたんだ。だというのにいいんちょを出し、あまつさえ胸元にシラヌイを入り込ませブラチラまで披露するとは。なさけなや、なさけなや。
だがいいんちょ、生後半年は少々適当が過ぎるだろう。美希も同意しちゃってるし……。私も詳しく知ってるわけではないけど、シラヌイを拾った時に三時間おきにミルクをあげるとか言ってるのを考えると、いくらなんでも生後半年は無いと思うのだがどうか。
いいんちょが携帯をどこにしまってるのかって、そんな十八禁なことは書けません。だがこれは伏線。いずれスクランのようにシラヌイとハヤテが頭をごっちんこ、精神が入れ替わったりした際にハヤテの身体を借りたシラヌイが女の子の胸にダイブする姿を描くための壮大な伏線なのです。その際の被害者として最も有力なのはやはり泉なのだろうか、マリアさんと言いたいところだがシラヌイはマリアさんに対しては非常に従順な予感がする、いやスキンシップの一環とすればそれもありか、とりあえずナギとヒナギクは標的にならないのだ。さりげにサキさん辺りが狙われそうな気もしないでもない。
某所の助けを借りようとタマが立てたスレには時空魔法がかかってました。四月三日か二日かはっきりしろい。そしていいんちょの携帯はAAもきちんと表示する快適仕様。
しかしにちゃんネタというと、カムニルの倉庫の記事を思い出す。あれは秀逸だった。
でもあれですよね、ネットの匿名掲示板か何かを通してキャラたちがちょっと壊れ気味にガチ本音でぶつかりあうネタって誰もが想像しますよね、ね? 残念ながら今回はそんな話じゃないけど。
で、どこかのナギの助けを借りてついでにハヤテの助けも借りて帰り着く二匹。ハヤテが二人の位置を知れた理由は謎だけど、実際のところハヤテとナギのどちらかの助けがあれば帰ることができた状況でしかし二人ともに助けさせたってことは、つまりそれが描きたかったんでしょうという話でした。ハヤテの方も、ナギの方もと。
そんな感じで、タマを助けたのは実はナギだったというオチでさわやかに締めている。だが忘れてはならない。もうクソスレryのAAを即座に貼り付けてるのもまた、ナギだということを。
やっぱりハヤテはお嬢様のHIKIKOMORIには多少の危惧を抱くべきだというメッセージも込められた話でした。
しかし巻末の予告を見るに、来週こそは咲夜の誕生日華麗にスルーして巻頭カラーでアーたん登場だな(`・ω・´)
そしてアーたん登場に合わせてなんか三話くらい続く話をやってる途中に合併号入ってお預けだな(´・ω・`)
もしも出なかったら、次回アーたん登場させるって約束したじゃないですかァーーーーーーッ!! と因縁ふっかけるのだ。
しかしいいんちょと美希を出したのには絶望したぜ(´・ω・`)
今回の話にはタマとかシラヌイとか以外、大きいお友達の注目を集めるための女の子キャラクターは出てこないと信じていた。いつもに比べて男の子受けしない、そういう話になると信じていたんだ。だというのにいいんちょを出し、あまつさえ胸元にシラヌイを入り込ませブラチラまで披露するとは。なさけなや、なさけなや。
だがいいんちょ、生後半年は少々適当が過ぎるだろう。美希も同意しちゃってるし……。私も詳しく知ってるわけではないけど、シラヌイを拾った時に三時間おきにミルクをあげるとか言ってるのを考えると、いくらなんでも生後半年は無いと思うのだがどうか。
いいんちょが携帯をどこにしまってるのかって、そんな十八禁なことは書けません。だがこれは伏線。いずれスクランのようにシラヌイとハヤテが頭をごっちんこ、精神が入れ替わったりした際にハヤテの身体を借りたシラヌイが女の子の胸にダイブする姿を描くための壮大な伏線なのです。その際の被害者として最も有力なのはやはり泉なのだろうか、マリアさんと言いたいところだがシラヌイはマリアさんに対しては非常に従順な予感がする、いやスキンシップの一環とすればそれもありか、とりあえずナギとヒナギクは標的にならないのだ。さりげにサキさん辺りが狙われそうな気もしないでもない。
某所の助けを借りようとタマが立てたスレには時空魔法がかかってました。四月三日か二日かはっきりしろい。そしていいんちょの携帯はAAもきちんと表示する快適仕様。
しかしにちゃんネタというと、カムニルの倉庫の記事を思い出す。あれは秀逸だった。
でもあれですよね、ネットの匿名掲示板か何かを通してキャラたちがちょっと壊れ気味にガチ本音でぶつかりあうネタって誰もが想像しますよね、ね? 残念ながら今回はそんな話じゃないけど。
で、どこかのナギの助けを借りてついでにハヤテの助けも借りて帰り着く二匹。ハヤテが二人の位置を知れた理由は謎だけど、実際のところハヤテとナギのどちらかの助けがあれば帰ることができた状況でしかし二人ともに助けさせたってことは、つまりそれが描きたかったんでしょうという話でした。ハヤテの方も、ナギの方もと。
そんな感じで、タマを助けたのは実はナギだったというオチでさわやかに締めている。だが忘れてはならない。もうクソスレryのAAを即座に貼り付けてるのもまた、ナギだということを。
やっぱりハヤテはお嬢様のHIKIKOMORIには多少の危惧を抱くべきだというメッセージも込められた話でした。
しかし巻末の予告を見るに、来週こそは咲夜の誕生日華麗にスルーして巻頭カラーでアーたん登場だな(`・ω・´)
そしてアーたん登場に合わせてなんか三話くらい続く話をやってる途中に合併号入ってお預けだな(´・ω・`)
もしも出なかったら、次回アーたん登場させるって約束したじゃないですかァーーーーーーッ!! と因縁ふっかけるのだ。


なにかの記念の日に、オルゴールでもプレゼント、対立関係になったあとオルゴールを見て、ずっとあの頃のままいられたらとか、呟くと思うのですがどうでしょうか(`・ω・´)
>大きいお友達
(ノД`)やたらでかくなった体の一部分といい畑先生は、なにかに魂を売ってしまったのですよ、きっと。なさけなやなさけなや。
>アーたん様、降臨
いよいよですねー。
ハヤテ、ハム様、ヒナギクあたりは直接影響を受けそうなだけに楽しみです。あと、ナギも。
傍若無人な女王様なのか、ハヤテにだけ本性を見せて他のキャラにはおしとやかな仮面を被りつつ裏では周囲を完璧にコントロールする策士なのか、あるいは本当にハヤテにのみ強気になれるんだけど他のキャラには弱気な一面を見せる内弁慶キャラなのか、逆にハヤテがいるところのみおしとやかにして過去とのギャップを見せつつ他のキャラには女王様だったりする魔性キャラなのか、楽しみですねヽ(´ー`)ノ