ハヤテのごとく! 154話
数多くの不良生徒を抱える校長先生の悲哀(´;ω;`)
腰を痛がってるお嬢さまは、なんというか、狙っているとしか思えないというか、うんそうだね、エロい。
事後っていうかこう、執事にやられすぎちゃったんだねくそっ氏ねっ氏ねっ
こうしてお嬢さまを攻略しやがった執事ですが、そんないいことばかりが続くほど世の中は甘くありません。数々の摩訶不思議が同居している三千院の屋敷には、「ふり向いてはいけない場所」があったのです。それはこの世とあの世の境目。どうして振り返ってはいけないのか、そんな理由など必要なく、ただ絶対のルールとして「ふり向いてはいけない」のです。ふり返ってしまうと、どうしようもないパワーでどこかに引きずり込まれていくらしいです。
「ふり向いてはいけない場所」には、ついついふり向いてしまいそうなトラップが多々存在します。以前は首元でハァハァしたりすぐ後ろに妙な気配を感じさせたりして「恐怖」に訴えてくる部分が大きかったのですが、最近は方針を転換したようです。パンツ姿のメイドさんがハァハァしていたり、シュル……と衣擦れの音が聞こえたり、その美人さんが好都合にも気を失ったり、ふとデレてみたりと……どうやら「欲情」に訴える部分を増したようです。某執事とかには効果抜群に違いありません。頭脳プレイですね。
しかし、なんともまあ意外なことに、目を瞑ってふり向くという裏技を使いながらも執事はギリギリ耐え切ったようです。そして不意に電気がつき、この状況から解放された──そう思わせるのも、罠の一つでした。すべて終わったのだと思い込んだ執事は思わずふり向いてしまい……目を見えなくして後方にふっ飛ばしてくれる漫画家さんもいません、こうして執事はどこかもわからない場所へと送還されていくのでした、まる
というわけで、タイトル含め全編ジョジョパロでお送りしたハヤテ一五四話でした。このぐらいのパロの扱いって素晴らしいですね、こんな感じに、私が勝手にパロだと思ってるだけかもしれないというくらいが。でもジョジョ読者ならやっぱりピーンと来る感じがあると思うのですがどうでしょう。いや、いいなーこれ。初めてこの漫画のパロ(私が勝手に思ってるだけのような気がするけど)が楽しめたかもしれない。
それ以外にも、マリアさんの黒い服がいいね、特に深い意味とか無しに。この温さが三ヶ月くらい続けばいいなーと思います。
BSの内容は個人的にタイムリーすぎてちょっと笑ったけど、だからといって何が書けるようなものでもないんですねー。
ところでアニメ三十九話で最終回先行放送って、つまりクリスマスですよね。
季節あわせとかいろんな意味でどうすんだろうと単純に疑問に思ったりもしますが、まあよそ様の反応待ちか……。
あ、そういえば一年で放送終了というのは確定したんですね。お疲れ様です。
追記。
何故にBSの内容について何が書けるわけでもないかというと、
・アニメ版姫神が万が一原作と同じ設定
→なんだかなー。
(参照:ハヤテのごとく!のアニメに向けるいち原作派の黒い感情とか。)
・アニメ版姫神が原作と違う設定
→だったら別に必ずしも姫神(の名前)出す必要無いじゃん、客寄せ乙
……ということになって、個人的にはもはやどっちにしろアウトなんですねー。
要するに、「原作派に対するあからさまな釣り」という姿勢が見えてしまった時点で、既にこのアニメに対する好感度が上がることはなくなっちゃったのですよー。
腰を痛がってるお嬢さまは、なんというか、狙っているとしか思えないというか、うんそうだね、エロい。
こうしてお嬢さまを攻略しやがった執事ですが、そんないいことばかりが続くほど世の中は甘くありません。数々の摩訶不思議が同居している三千院の屋敷には、「ふり向いてはいけない場所」があったのです。それはこの世とあの世の境目。どうして振り返ってはいけないのか、そんな理由など必要なく、ただ絶対のルールとして「ふり向いてはいけない」のです。ふり返ってしまうと、どうしようもないパワーでどこかに引きずり込まれていくらしいです。
「ふり向いてはいけない場所」には、ついついふり向いてしまいそうなトラップが多々存在します。以前は首元でハァハァしたりすぐ後ろに妙な気配を感じさせたりして「恐怖」に訴えてくる部分が大きかったのですが、最近は方針を転換したようです。パンツ姿のメイドさんがハァハァしていたり、シュル……と衣擦れの音が聞こえたり、その美人さんが好都合にも気を失ったり、ふとデレてみたりと……どうやら「欲情」に訴える部分を増したようです。某執事とかには効果抜群に違いありません。頭脳プレイですね。
しかし、なんともまあ意外なことに、目を瞑ってふり向くという裏技を使いながらも執事はギリギリ耐え切ったようです。そして不意に電気がつき、この状況から解放された──そう思わせるのも、罠の一つでした。すべて終わったのだと思い込んだ執事は思わずふり向いてしまい……目を見えなくして後方にふっ飛ばしてくれる漫画家さんもいません、こうして執事はどこかもわからない場所へと送還されていくのでした、まる
というわけで、タイトル含め全編ジョジョパロでお送りしたハヤテ一五四話でした。このぐらいのパロの扱いって素晴らしいですね、こんな感じに、私が勝手にパロだと思ってるだけかもしれないというくらいが。でもジョジョ読者ならやっぱりピーンと来る感じがあると思うのですがどうでしょう。いや、いいなーこれ。初めてこの漫画のパロ(私が勝手に思ってるだけのような気がするけど)が楽しめたかもしれない。
それ以外にも、マリアさんの黒い服がいいね、特に深い意味とか無しに。この温さが三ヶ月くらい続けばいいなーと思います。
BSの内容は個人的にタイムリーすぎてちょっと笑ったけど、だからといって何が書けるようなものでもないんですねー。
ところでアニメ三十九話で最終回先行放送って、つまりクリスマスですよね。
季節あわせとかいろんな意味でどうすんだろうと単純に疑問に思ったりもしますが、まあよそ様の反応待ちか……。
あ、そういえば一年で放送終了というのは確定したんですね。お疲れ様です。
追記。
何故にBSの内容について何が書けるわけでもないかというと、
・アニメ版姫神が万が一原作と同じ設定
→なんだかなー。
(参照:ハヤテのごとく!のアニメに向けるいち原作派の黒い感情とか。)
・アニメ版姫神が原作と違う設定
→だったら別に必ずしも姫神(の名前)出す必要無いじゃん、客寄せ乙
……ということになって、個人的にはもはやどっちにしろアウトなんですねー。
要するに、「原作派に対するあからさまな釣り」という姿勢が見えてしまった時点で、既にこのアニメに対する好感度が上がることはなくなっちゃったのですよー。


>棒でなにやら消された部分
法律は我々に一欠けらも助力してくれない(ノд`)
>どうしようもない場所に
つまり、お嬢さまの惨状を目にした法律に縛られない咎人が作った魂の牢獄ですね(´Д`)ソウイエバになみタンノじっしつねんれいモ――
>恐怖ではなくエロ、電気で安堵させてドカン
犯人は、ものすごい飛び級したりできる頭脳派と見ました(`・ω・´) せいとかいちょうハ10さい
>温さ
安息日Bサイドとか来ないかなーと思ってます。
東宮君が筋肉痛をおして剣道部の部活に参加。山の一件で男らしさを上げたことを示しつつも、ヒナギクさんが以前のように輝いて見えない、どうしてだろう? と疑問の答えがハヤテとか、そんなスケールアップした坊ちゃんの話とか(`・ω・´)
>姫神とアニメ
ちょっとホッとしたような、してないような。
季節合わせは、飛ばした最初の三ヶ月を当てれば(ry
漠然と、爆弾処理してナギがハヤテを解任、傷ついたナギと寄りを戻そうとした姫神に、「それでもお嬢さまは僕のご主人だから」的なことを言ってハヤテが執事ウォーズを挑んで、ボロボロにやられそうになったところを、ナギが「私の執事はお前だ、ハヤテ」的なことを言って、ハヤテ勝利とかそんな感じの最終回を予想してただけに、この時期に暫定最終回もってくるとはちょっと意外でした。