「ありがとう!」
しかし、今月のbugほど、スニーカーを買わずにいたのを後悔したことは無かった。
最近では、スクランの最終章に際して、マガジンを買ってなかったことを後悔したりもしたけど。あれらが、単行本が出るまでまともに読めないだなんて。スクランの七月でさえあまりに長くて耐えられないくらいなのに、bugの八巻なんて……。
○追記その一。
ハヤテ一七四話感想に追記しました。
マリアさんが誰を見ているのか。ハヤテか、ナギか、それとも二人ともか。
ぶっちゃけどれでもよくなってきたけど、私としてはやっぱり二つ目にしときました。普通に考えて三つ目かもしれん。一つ目は却下。
○追記その二。
や、「恋をおしえて」についてなんですが。どうしてだろう、ネット小説を読み始めたときに感じていた……なにかすごいワクワク感というか、久しく忘れていた、なんともいえない感慨が湧き上がってきて。
そう、私はこういうものがとてもとても大好きで、それこそ寝食を忘れて、まだ見ぬものを探しまわっていたのでした。
うん、どうしてもそれが言いたかった。なにがあのころを思い出させてくれるのかは、よくわからないけれど。
ところでこの小説で最もいいと感じたのは、後編である「続・恋をおしえて」の最終話。ネタバレになるから詳しくは言わないけど……前編である「恋をおしえて」のほうからまたがった伏線……厳密に言うと、演出ですか?
それが、すべてが得られたわけではないこのラストに、恐ろしいほどの納得と、説得力を与えているように感じられて。こういうことをしてみたいと、心から思いました。
最近では、スクランの最終章に際して、マガジンを買ってなかったことを後悔したりもしたけど。あれらが、単行本が出るまでまともに読めないだなんて。スクランの七月でさえあまりに長くて耐えられないくらいなのに、bugの八巻なんて……。
○追記その一。
ハヤテ一七四話感想に追記しました。
マリアさんが誰を見ているのか。ハヤテか、ナギか、それとも二人ともか。
ぶっちゃけどれでもよくなってきたけど、私としてはやっぱり二つ目にしときました。普通に考えて三つ目かもしれん。一つ目は却下。
○追記その二。
や、「恋をおしえて」についてなんですが。どうしてだろう、ネット小説を読み始めたときに感じていた……なにかすごいワクワク感というか、久しく忘れていた、なんともいえない感慨が湧き上がってきて。
そう、私はこういうものがとてもとても大好きで、それこそ寝食を忘れて、まだ見ぬものを探しまわっていたのでした。
うん、どうしてもそれが言いたかった。なにがあのころを思い出させてくれるのかは、よくわからないけれど。
ところでこの小説で最もいいと感じたのは、後編である「続・恋をおしえて」の最終話。ネタバレになるから詳しくは言わないけど……前編である「恋をおしえて」のほうからまたがった伏線……厳密に言うと、演出ですか?
それが、すべてが得られたわけではないこのラストに、恐ろしいほどの納得と、説得力を与えているように感じられて。こういうことをしてみたいと、心から思いました。


Comment[この記事へのコメント]
Comment_form