さようなら。
まるでサイトやブログを閉めるかのようなタイトルですが、そんなことはありません。
ただ、百冊あまりの漫画と二十冊ばかりのラノベにさようならをしてきたという日記みたいなおはなし?
……いや、正直、素で困ってるんですよねー。本の置き場所に。レイアウトから考えて、部屋にこれ以上本棚を置くことはできないし。既に置いてある二つの本棚はもはや完全に溢れ、押入れの方もほとんど入らなくなってきてたりして。
というわけで、押入れの奥で眠っている本の一部を引っ張り出してさよならしてきたのでした。これはもう未練が無い、というのを選抜して、未練が無いであろうものすべてを。……ただ、そうして百冊ちょっとしか減らなかったというのは、少しまずいかなーとも思うのですが。しばらくの間、これ以上は減りようが無いということだから。
あとはまあ、積み本という評価保留の本に対して、読んで売るかどうか決めようというくらいか。
ちなみに現在の積み本は九十四冊らしいです。ひあああああ増えてるうううう。
○そして今日の話題。
文学少女の最終巻(まあ実際、ラストエピソードではあっても最終巻かどうかはあやしい。ファミ通文庫の公式で連載されてたあれとかこれとかがあったりして。一応今も似たようなのが連載中だったりして。くらら。)は八月らしいです。楽しみでございます。
○某掲示板の某ランブルの派閥抗争を思い出しまする。
・ヒナギクは要らないから咲夜嬢のグッズを出してくれ
・ヒナギクは要らないから咲夜・伊澄・西沢さんの出番を増やしてください。
・ハヤテブロガー界隈は絶滅しました
・キャラの人気と登場頻度に相関関係があるわけではない。
しかし界隈衰退なんちゃらもそうだったが、こんなふうに殺伐とした空気が流れてるのを見るとスッゲー悪い顔でニヤニヤしてしまう私のこの性格は矯正の余地がありそうだ。どちらかというとネタにマジレスしたがる方だというのもあって。
……いまここで「うるせえアーたんファンにあやまれ」と言ったら、むしろ袋叩きにされるのだろうか。
いや、それも違和感があるなあ。なんていうか、某ランブルとは違って、カップリング派閥じゃなくてキャラ派閥な感じがするし。
○余談。
寄せられてるコメントの中に『「ハヤテのごとく!」=「桂ヒナギク」などという誤解を招いてしまいそう』とあるのを見て吹いた。ムシウタ=バードだよね!
○ちょっと真面目に。
もしかしてメインヒロイン二人は別格で、それ以外のサブヒロインはみな等格とでもいうような幻想が根付いているのではないか? 残念ながらそんなことはありません。不等号で表すと以下のようになります。
ナギ≒伊澄<ヒナギク<<<<(越えられない壁)<<<<歩<<<<咲夜
※マリアさんは偽属性のため判別不能。
○いや、偽属性も悪くないんだが。
無属性や貧属性が欲望に負けて誤った道を選んでしまうと、偽属性になるらしいです。
でも、それはそれでいじらしいじゃないか。偽属性は貧属性を越えるレア属性にして、じゅうぶんなステータスだと思うよ! もちろん、それが最大の攻撃力を持つのはバレた時なわけですよ!
ヒナギクあたり偽属性に変異しないかなーとちょっぴり期待している。普通だよね?
○夢忘れぬ限り
というわけで、年末が未だに来ないということを思い出しちゃったじゃないか。
文章をろくに見る前、ただ「ふたる日記」の単語が目に入っただけで、反射行動であのサイトを開いたんだぜ? そしてひとしきり絶望した後、冷静に文章を見返して、あー、あー、あああああ……。
この借りは高くつくぜ(`・ω・´)
○そういや
スニーカーってそろそろなんだけど、公式更新されてないなあ。bug完結するのかしら?
○ところで
なんで「ベン・トー」で茶髪の乳は、じゃなくて茶髪は挿絵にされないんだろうなー。
たぶん、私と同じことを思ってる読者はそこそこいるんじゃないかと思うぜー。
○「ベン・トー」は
文学少女未満バカテス以上の当たりだと思う。あれは面白い。文学少女に及ばないのは、たぶん私の好みゆえに。バカ熱いのも好きだが、しっとりシリアスがそれ以上に大好物なんだよ。
……と、そのへんは明日か明後日の記事でか。やっべ本の姫まだ読んでない。
ただ、百冊あまりの漫画と二十冊ばかりのラノベにさようならをしてきたという日記みたいなおはなし?
……いや、正直、素で困ってるんですよねー。本の置き場所に。レイアウトから考えて、部屋にこれ以上本棚を置くことはできないし。既に置いてある二つの本棚はもはや完全に溢れ、押入れの方もほとんど入らなくなってきてたりして。
というわけで、押入れの奥で眠っている本の一部を引っ張り出してさよならしてきたのでした。これはもう未練が無い、というのを選抜して、未練が無いであろうものすべてを。……ただ、そうして百冊ちょっとしか減らなかったというのは、少しまずいかなーとも思うのですが。しばらくの間、これ以上は減りようが無いということだから。
あとはまあ、積み本という評価保留の本に対して、読んで売るかどうか決めようというくらいか。
ちなみに現在の積み本は九十四冊らしいです。ひあああああ増えてるうううう。
○そして今日の話題。
文学少女の最終巻(まあ実際、ラストエピソードではあっても最終巻かどうかはあやしい。ファミ通文庫の公式で連載されてたあれとかこれとかがあったりして。一応今も似たようなのが連載中だったりして。くらら。)は八月らしいです。楽しみでございます。
○某掲示板の某ランブルの派閥抗争を思い出しまする。
・ヒナギクは要らないから咲夜嬢のグッズを出してくれ
・ヒナギクは要らないから咲夜・伊澄・西沢さんの出番を増やしてください。
・ハヤテブロガー界隈は絶滅しました
・キャラの人気と登場頻度に相関関係があるわけではない。
しかし界隈衰退なんちゃらもそうだったが、こんなふうに殺伐とした空気が流れてるのを見るとスッゲー悪い顔でニヤニヤしてしまう私のこの性格は矯正の余地がありそうだ。どちらかというとネタにマジレスしたがる方だというのもあって。
……いまここで「うるせえアーたんファンにあやまれ」と言ったら、むしろ袋叩きにされるのだろうか。
いや、それも違和感があるなあ。なんていうか、某ランブルとは違って、カップリング派閥じゃなくてキャラ派閥な感じがするし。
○余談。
寄せられてるコメントの中に『「ハヤテのごとく!」=「桂ヒナギク」などという誤解を招いてしまいそう』とあるのを見て吹いた。ムシウタ=バードだよね!
○ちょっと真面目に。
もしかしてメインヒロイン二人は別格で、それ以外のサブヒロインはみな等格とでもいうような幻想が根付いているのではないか? 残念ながらそんなことはありません。不等号で表すと以下のようになります。
ナギ≒伊澄<ヒナギク<<<<(越えられない壁)<<<<歩<<<<咲夜
※マリアさんは偽属性のため判別不能。
○いや、偽属性も悪くないんだが。
無属性や貧属性が欲望に負けて誤った道を選んでしまうと、偽属性になるらしいです。
でも、それはそれでいじらしいじゃないか。偽属性は貧属性を越えるレア属性にして、じゅうぶんなステータスだと思うよ! もちろん、それが最大の攻撃力を持つのはバレた時なわけですよ!
ヒナギクあたり偽属性に変異しないかなーとちょっぴり期待している。普通だよね?
○夢忘れぬ限り
というわけで、年末が未だに来ないということを思い出しちゃったじゃないか。
文章をろくに見る前、ただ「ふたる日記」の単語が目に入っただけで、反射行動であのサイトを開いたんだぜ? そしてひとしきり絶望した後、冷静に文章を見返して、あー、あー、あああああ……。
この借りは高くつくぜ(`・ω・´)
○そういや
スニーカーってそろそろなんだけど、公式更新されてないなあ。bug完結するのかしら?
○ところで
なんで「ベン・トー」で茶髪の乳は、じゃなくて茶髪は挿絵にされないんだろうなー。
たぶん、私と同じことを思ってる読者はそこそこいるんじゃないかと思うぜー。
○「ベン・トー」は
文学少女未満バカテス以上の当たりだと思う。あれは面白い。文学少女に及ばないのは、たぶん私の好みゆえに。バカ熱いのも好きだが、しっとりシリアスがそれ以上に大好物なんだよ。
……と、そのへんは明日か明後日の記事でか。やっべ本の姫まだ読んでない。


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